『スプリットスクワット』の正しいやり方とその効果、注意点

こんにちは!

BOSTY-LAB(ボスティラボ)管理人のユウトです!

この記事では、自宅でもできる「【スプリットスクワット】」について紹介します。

綺麗な脚を作るためにも、ダイエット効果もありますので、
自分にあった負荷を与えて、効率よくトレーニングを行いましょう。

ユウト

まずは、動画をチェック!

★★種目名:部位★★

スプリットスクワット:前もも・お尻

より深く鍛えることができるトレーニングです。

★★フォーム★★

  • 足を前後に広げる。足幅は肩幅程度。
  • 後ろ足のかかとを持ち上げ、体を垂直に下ろす
  • 前ももの力で立ち上がる

★★注意点・気をつける事★★

  • 体を下ろした時、後ろ足の膝がギリギリ床に付く程度まで下ろす
  • 前足のかかとが浮かないようにする
  • 体を持ち上げた時、前足の膝は伸ばす
  • バランスがとりにくい場合は、手を自由にしてもよい
  • 視線を正面にする(下を向かない)
  • 姿勢が崩れたら、そのセットが終了する

★★回数★★

片足10回

このトレーニングを選ぶメリット

スクワットは、効率の良いトレーニングである

スクワットは、筋トレとして優秀なトレーニングです。

BOSTYの阿部トレーナーが以下の動画で紹介しているように、効率よく全身を鍛えることができます。

しかしながら、スクワットをやりすぎると、自分のなりたい身体からは遠ざかってしまう危険性も紹介しています。

足を開くことで、負荷が大きくなる

スクワット自体が効率の良い質の高いトレーニングである以上に【スプリットスクワット】は、高負荷のトレーニングになります。

足を前後に開くことで、前後左右のバランスがとりにくくなるので、負荷も大きくなり、効果の大きい種目になります。

まとめ

今日は、【スプリットスクワット】で、脚を鍛えるトレーニングをご紹介しました。

スクワットよりも負荷のある質の高いトレーニングですが、少しのスペースさえあればできる種目なので、徐々にきつくなるように調整してみてください。

ユウト

まずは、自宅でやってみよう!

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