『ヒップリフト』の正しいやり方とその効果、注意点

こんにちは!

BOSTY-LAB(ボスティラボ)管理人のユウトです!

この記事では、自宅でも簡単にできる「【ヒップリスト】」について紹介します。

股関節を進展してお尻を持ち上げる動きで裏ももを鍛えるトレーニングです。

裏ももを引き締めたい人向けのトレーニングです。

ユウト

まずは、動画をチェック!

★★種目名★★

ヒップリフト
このトレーニングは、裏ももを鍛えるトレーニングです。

★★目的★★

  • 裏ももを鍛える。

★★フォーム★★

  • 仰向けに寝て軽く膝を曲げ足を少し前に出す
  • 腰が反らないように、裏ももの力でお尻を持ち上げる
  • 床に付かないギリギリまで下ろす
注意
  • かかとの位置をお尻に寄せすぎない
  • 強度を高める場合はベンチに足をのせて行う

★★回数★★

片足15回

このトレーニングを選ぶメリット

自重トレーニングなので、簡単にできる!

ヒップリフトは、自重トレーニングなので、自宅でも簡単にできます。簡単にできるからこそ、しっかりフォームには気をつけて、狙って筋肉に負荷をかけられるようにしましょう!

負荷が抜けにくいので、効率よく鍛えられる!

自重による裏もものトレーニングは、ずっと裏ももに対して、負荷がかかった状態が続きます。そのため、筋肉に対して、効率的に刺激を与えることができるので、他の筋肉と比較すると、短期間で筋トレの効果を感じることができます。

物足りなければ、片足をあげてみる!

動画中でも紹介をされていましたが、「なんか物足りないな…」と感じる人は、片足をあげてトレーニングをしてください。

注意するべきフォームは、

  • 片足を自分の方に寄せ、反対の足の裏ももの力でお尻を持ち上げる

片足にすることで、負荷が高まりますが、フォームが崩れやすくなってしまうので、注意してください!

 

『スプリットスクワット』の正しいやり方とその効果、注意点

まとめ

今日は、【ヒップリフト】で、裏ももを鍛えるトレーニングをご紹介しました。

自宅で簡単にできる自重トレーニングですが、負荷が抜けにくい効率のよいトレーニングなので、「太ももを引き締めたい!」「最近、パンツがきつく感じる…」という人は、やってみてください!

ユウト

簡単にできるように見えて、しっかりやると次の日の筋肉痛が地獄です!気をつけて!

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