『スクワット』の正しいやり方とその効果、注意点

こんにちは!

BOSTY-LAB(ボスティラボ)管理人のユウトです!

この記事では、自宅でも簡単にできる「【スクワット】」について紹介します。

フォーム次第で効いてくる筋肉が違うのでも、目的をもってやってみましょう!

ユウト

まずは、動画をチェック!

★★種目名★★

スクワット

★★目的★★

  • 前もも、お尻を鍛える

★★フォーム★★

  • 足幅を腰幅程度広げ、手を胸の前でクロスさせ立つ
  • かかとが浮かないようにしゃがんでいく
注意
  • かかとは浮かせない
  • 前ももに効かすためにわざとつま先より膝を出す

★★回数★★

片足15回

このトレーニングを選ぶメリット

太もものトレーニングは、減量の効果的である!

脚は、全身の筋肉の約6割の質量です。そのため、脚のトレーニングを充実させることにより、体重の増減を把握しやすくなります。

自重トレーニングなので、どこでもできる!

このトレーニングは、ウエイトを使用しない自重トレーニングなので、自宅でも簡単にできます。

ただ、フォームによって、効いてくる筋肉が違うますので、前ももにしっかり効かすために、フォームをしっかり意識してトレーニングしましょう!

下半身を総合的に鍛えられる!

 

スクワットは、下半身を総合的に鍛えられるだけでなく、自重負荷でありながら、負荷は高めです。また、いわゆる「ビッグ3」であるため、すべての筋トレの基本トレーニングとして、基礎体力作りに効果的です!

『スプリットスクワット』の正しいやり方とその効果、注意点

まとめ

今日は、【スクワット】で、前ももを鍛えるトレーニングをご紹介しました。

脚を総合的に鍛えられるので、これから身体を鍛えようと考えている人には、しっかりフォーム・効果を理解した上で取り組んで欲しい種目です。

ユウト

どこに効かせたいか意識してトレーニングしましょう!

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芸能人も多く通ってるBOSTY(ボスティ)

ダレノガレ明美さんや、佐野ひなこさんなど、モデル、タレントなどテレビに雑誌によく見かける芸能人も数多くBOSTY(ボスティ)に通っているみたいです。

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と少しでも気になる人は見てみてください。

「あんな人も通ってるのか!」と驚くはずです。

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