『スタンディングカーフレイズ』の正しいやり方とその効果、注意点

こんにちは!

BOSTY-LAB(ボスティラボ)管理人のユウトです!

この記事では、自宅でも簡単にできる「【スタンディングカーフレイズ】」について紹介します。

全体重を支え、全ての動作を地面に伝えるための筋肉であるふくらはぎを鍛えることで、走りやスポーツにも効果的です!

ユウト

まずは、動画をチェック!

★★種目名★★

スタンディングカーフレイズ

★★目的★★

  • ふくらはぎ下のヒラメ筋がターゲット
  • 足のむくみや、足首の引き締めに効果がある

★★フォーム★★

  1. つま先の下にプレートや雑誌を置き、ベンチに座る
  2. かかとを引き上げて、深く下ろす
注意
  • 負荷がないと何回でも出来てしまうので 、徒手抵抗や2Lペットボトル等を使用する

★★回数★★

  • 50回

このトレーニングを選ぶメリット

足首のトレーニングにもなるので、むくみをとれる

動画内でも紹介されていますが、足首を動かす種目なので、足首回りのむくみを取る効果が期待できます。

ししゃも脚にしたくない方はこちらの種目がオススメ!

このトレーニングは、足を肩幅よりやや狭く、平行に置きましょう。

また、動作を通して、膝が曲がったり、前傾姿勢になったりしないように気をつけてください。

ただ、効果的なトレーニングではあるので、いわゆる「ししゃも脚」になる可能性があります!トレーニングのやりすぎには注意してください!

補足説明
シシャモ脚にしたくない人は、【シーテッドカーフレイズ】がオススメです!
『スタンディングカーフレイズ』の正しいやり方とその効果、注意点

簡単に出来てしまう人は、片足で!

もし、両足で簡単に出来てしまい、あまり負荷を感じられない人は、片足で取り組んでみてください。

その際には、手を壁につくなどして、転倒しないように、注意してください。

【初心者でもできる!】自宅でもできる自重トレーニングまとめ

まとめ

今日は、【スタンディングカーフレイズ】で、ふくらはぎにきくトレーニングを紹介しました。

ふくらはぎは、全身を支える筋肉であり、スポーツをやる人などには、鍛えて損のない筋肉です。

動作速度を一定に保ち、姿勢に気をつけて、効果的に筋肉に効かせましょう!

ユウト

間違った方法は、ケガにつながります!注意してください!

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